雪本 奈那(NANA) さま

私が由美コーチに出会ったのは2012年、18歳で高校3年生の頃でした。

私は「シンガーになること」が夢で、幼少期からピアノや音楽に触れてきていたけど、由美コーチに出会った頃、表向きは『活発で自分の意見を持ち、しっかりしてる私』で、マインドは『自分自身を見つけられず、自己否定し自己肯定を下げ続ける』という今思うと恐ろしいギャップを持ったマインドと表向きの自分を同居させていました(笑)
その時はそれが当たり前だと思っていたので、世の中の大人たちは『こんな支離滅裂な精神で、何を目的に生きているんだろう』と本気で思っていました。

そんな時自宅で引き寄せノートセミナーが開催され、私の母(優子コーチ)がコーチの勉強を始めて、流れるように私はノートセミナーを受けていました。
その時『変わりたい自分と、変われない自分』の矛盾に限界を感じて、両親に今まで感じてたことを全て吐き出し、助けを求めるように受け始めたのが由美コーチのパーソナルコーチングでした。

『世界に羽ばたくシンガーになる』
こんな事、堂々と言える日が来るって学生の頃は信じられなかった!
今は、周りにどう見られるかって言う誰もが感じることも乗り越えて自分自身の音楽を発信するYouTubeチャンネルも始められた。
『本当に望んでいる人生を歩むために、必要ない荷物は下ろそうよ』って思えた。
由美コーチは私に歩む歩幅を合わせて寄り添ってくれて、私は自分自身で絡めた糸を自分の力で解くことができた。

リ・ソースコーポレーションを通して私が学んだ大きなことは、『自分が好き!と思える自分で居る=自分らしくある』ということ。
『私らしさ』という言葉がしっくり来ない若い世代は本当にたくさん居ると思う。
そんな若い世代が生き生きと、ポジティブに人生を生きる手助けをする音楽を作りたい。

そして『私らしいマインド』を応援してくれたリ・ソースコーポレーション&由美コーチ。
これからも私は、自分を高めるパーソナルコーチングにお世話になります♡